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田口佳織 |台湾でのインターンを経て正社員へ!新卒から海外へ飛び出した者が語るCAPSULEの魅力とは?

Title

企画営業(JP Team)

日付
May 13, 2024
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  1. いま行っている仕事の役割と内容を教えてください ・越境プロモーションの新規立案とそのディレクション ・チームリーダーとして部内の数値管理・マネジメント
  2. なぜ台湾で働こうと思ったんですか? 学生時代に、日本と他の国を繋ぐ仕事に携わりたいという思いと、アジアマーケットに興味があり、早く海外に出たいと思っていました。その中で台湾が「ビザ・環境・日本からの距離的」にいちばん適していたからです。
  3. カプセルのインターンに応募した理由や動機は何ですか? (なぜCAPSULEでインターンシップをしたかったんですか?) 日本人が経営している台湾の広告会社というのが面白かったからです。 募集要項に書いてあった埴渕さんの「成長したい人はぜひ」みたいな文言にピンと来ました(笑)。インターンを選んだ理由はビザの問題で、就労ビザが降りた段階で正社員に切り替えました。
  4. そのなかでなぜカプセルに入社を決めたんですか? 「台湾で1番有名な日本人」三原JAPANさんが所属していたので、前述の「日本と他の国を繋ぐ仕事」に携われると感じました。社長が日本人なのに、台湾人の率が90%の会社の雰囲気が、新しい挑戦にピッタリだと思いました。
  5. インターンシップ期間中にどのような目標を立てましたか?その目標を達成できたと感じますか? 「社会人としての基礎」と「ビジネスレベルの中国語を身につける」、「自分で企画した案件を成功させる」の3つです。まだ道半ばではありますが、達成できていると思います。
  6. カプセルでのインターンシップ期間中、プロジェクトや業務で特に印象に残っている出来事は何ですか? 台湾市場を全く知らないクライアントのプロモーションをご一緒することになったとき、当初はデフォルト的にカプセルの強みである「YouTubeプロモーション」を提案していたのですが、クライアントとヒアリングする機会を何回かいただいて、本当にクライアントに必要なことは何かを考えて、提案を切り替えたことです。 それから、新規立案時にはその案件の本質から考えるようになりました。何度もクライアントのオフィスに足を運んだのも、営業としての始まりを感じました(笑)
  7. カプセルでのインターンシップで得られた価値ある経験や学びは何ですか? ・ビジネスレベルの中国語を培える環境 ・速いスピード感でも本質を見極めてから進めること ・クライアント・クリエイター・カプセル三方良しの考え方
  8. 会社員になって苦労したことと成長できたなあと感じた経験談は何ですか? 当初は中国語のレベルが低くて、簡単なコミュニケーションも苦労しましたが、今は自分なりの勉強方法で満足するレベルになっています。 仕事面では、数字を出せるようになったこと、クライアントとの関係性を育てて案件をいただけるようになったことは、大きな成長だと思います。
  9. インターンシップで身につけたスキルや知識が、現在の業務にどう活かされていますか? 上記にもありますが、速いスピード感でも本質を見極めてから進めることと、クライアント・クリエイター・カプセル三方良しの考え方ができるようになったことで、次のアクションが速く、判断が鈍ることが少なくなりました。
  10. カプセルのインターン生が働く上でどのようなスキルや資質が重要だと感じていますか? 素直なこと。海外での生活を受け入れられること。自分と向き合えること。
  11. インターンシップ後に正社員として働くようになって、成長や変化を感じた点は何ですか? インターンから仕事内容は大きく変わっていませんが、上述した通り、クライアントとの関係性を育てて案件をいただけるようになったことは、モチベーションにもなったし、成長も感じました。 また、役職をいただいたことも大きく、より会社の出来事を「自分ゴト化」して捉えられるようになりました。
  12. カプセルが他の会社と違うところは何ですか? スピード感が早いです。先月あった部署がなくなったり、突然自分が求められるポジションが変わったりもします。 そこを柔軟に受け入れ、貪欲に学び、自分の能力を発揮できれば、評価されやすい環境です。逆に、じっくり学びたいという人には向いていない環境かもしれません。
  13. カプセルで働くことの魅力ややりがい、企業文化や働く環境について、あなたが特に気に入っている点は何ですか? まず、当初の目的であった「日本と他の国を繋ぐ仕事」をしている実感を日々得ていることにやりがいを感じています。それから海外での仕事経験を将来に生かせると確信できたこと、それから埴渕さんという経営者の近くで働けていることは、ありがたい環境だと感じます。
  14. どんな人がカプセルで働くのに向いてると思いますか? 台湾市場や広告に興味がある人。即戦力になりたい人、負けず嫌いな人(数字が求められる会社なので必要な気がします)。
  15. この投稿を見ている学生に特別にシェアしたいことは何ですか? 台湾に来てインターンをするということは、日本人の場合は休学なり留学なり、一つ大きなことを決断するときだと思います。 そのとき他の人と違う選択をすることに不安を覚えますが、若さは財産なので、狭い世界から抜け出してぜひ挑戦してみてください。 就活時代、いわゆる大手企業に内定をいただきながらも、新卒から海外に出るのは、本当に周りに心配されたりもしましたが、全く後悔していません。あなたの挑戦を応援させてください。台湾で待っています!

インタビューを読む

Yuma┃“調べてやる”が武器になる。PR×HRインターンが経営直下で視座を上げた2年間

【社員インタビュー】台湾勤務の日本人マネージャー!CAPSULE入社のきっかけは「世界

平和」!?

Blake┃韓国オフィス第一号社員!設立間もないCAPSULE KOREAに飛び込んだ理由と立ち上げフェーズの仕事内容は?

Sakai丨スピードの先に“仕組み”をつくる。CAPSULEのIPO準備を支える実務家

Jennifer丨好きが道をつくる。オタクが切り拓く、日台クロスボーダーの最前線

Ivan Ko丨“一歩踏み出す勇気”がチャンスをつくる──CAPSULEで挑む、韓国・日本・台湾をつなぐ架け橋

Moeko Koga|「日々が挑戦。挑戦の数だけ、世界が広がる。」

三ヶ島一樹|福岡発、世界行き。CAPSULEで再び“本気の営業”に燃える理由

Esther |ウェディング業界からスタートアップCOOへ——好奇心を原動力にしたキャリアと挑戦

米澤拓哉|市議会議員からグローバルスタートアップへ!福岡オフィスを支える社員が語るCAPSULEでの挫折と飛躍

五阿彌一史|キャリアチェンジと新たな挑戦―言語の壁を超えて仲間とIPOを目指す!

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